人物

中村倫也は高校までサッカー少年!モニタリングでのシュートが話題に!

今やドラマや映画で大活躍の中村倫也さん!

10月15日(木)に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』に出演しました。

『モニタリング』番組内の企画では、憧れのカズのようなオーバーヘッドシュートに初挑戦しました!!

中村倫也さんのオーバーヘッドシュート挑戦が話題となっています。

 

中村倫也さんの学生時代はサッカー少年だったそうです。

そんな中村倫也さんのサッカー少年時代についてまとめてみました。

今回まとめた内容がこちらです。

  • 中村倫也の高校までのサッカー少年時代とは?
  • モニタリングで話題になったシュートとは?

中村倫也高校までのサッカー少年時代

小学校2年生の頃からサッカーを始めたそうです。

小学生・中学生の頃は部活ではなくクラブチームに所属していました。

勉強よりもサッカーに夢中で、将来はサッカー選手になりたいと思っていたそうです。

小学校卒業文集ではサッカー少年だったのにソフトボールについて書いていたり、サッカーボールに「全国で会おう とめや」と書いていたりとお茶目な一面もあったようですね。

 

中学まではサッカー中心の生活を送り、プロのサッカー選手を目指していた中村倫也さん。

高校はサッカーの強豪校で有名な国士館高校に進学します。

中村倫也さんは1年生の夏休み頃にサッカーを辞めてしまいます。

高校では部活動だったので、クラブチームの頃には知らなかった上下関係や”始めはボールに触らせてもらえない”などのストイックな面に触れ、「楽しいサッカーが好きだったんだな~」と思ったそうです。

勝負の世界やシビアな部分を体験し、サッカーを嫌いになってしまうなと思って辞めてしました。

 

中村倫也さんは『徹子の部屋』出演時に、高校1年生でサッカーを辞めたことについて「後悔していた」と語っています。

幼い頃から大好きだったサッカーを辞めてしまい、しばらくは大事なものを手放してしまったと後悔していたそうです。




モニタリングで話題になったシュート

『モニタリング』の企画では、中村倫也さんのオーバーヘッドシュート挑戦が話題となりました。

「バシッと決めたい!」と意気込む中村倫也さん。

チャレンジには元日本代表選手の中澤佑二さんと本並健司さんが協力していました。

結果は・・・見事オーバーヘッドシュート成功です!!

周りから大歓声が起こるほど華麗なシュートでした。

元日本代表選手の中澤佑二さんにも「僕より上手いかも!」と言わせるほどです。

 

中村倫也さんはオーバーヘッドシュート以外にも、中澤佑二さんにレクチャーしてもらってプロでも難しいという「ヒールトラップ」や「ヒールリフト」で元日本代表選手をドリブル突破したりとサッカーの腕前を披露していました。

中澤佑二さんに「サッカーを続けていたらもしかして・・・」なんてことも言わせていました。




まとめ

中村倫也さんのサッカー少年時代「モニタリング」でのオーバーヘッドシュートについて紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

小学生で始めたサッカーも、中学生まではプロサッカー選手になりたいという夢を持つほどに打ち込んでいました。

高校もサッカーの強豪校である国士舘高校へ進学していました。

 

10年ほどのブランクがありながら、プロのサッカー選手にも「上手い!」と言わせるほどの中村倫也さんのサッカーのテクニック!

中村倫也さんはサッカーを辞めずに続けていれば、もしかしたら今頃はプロサッカー選手として活躍していたかもしれませんね!

 

しかし、サッカーを辞めていたから、俳優中村倫也に出会うことができたのです。

現在はカメレオン俳優としてドラマや映画で大活躍の中村倫也さん。

今後も中村倫也さんの活躍が楽しみですね!

ABOUT ME
sarina
はじめまして、sarinaと申します。 この度は数あるブログの中から当ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 5歳と2歳の姉妹mama&フルタイムで働く30代主婦です!