人物

倉田てつをの悪評がヤバイ!仮面ライダーブロックと呼ばれる理由は?

『仮面ライダーBLACK』『仮面ライダーBLACK RX』の主演・倉田てつをさんがリアルにBLACKだと話題になっています。

ファンへの対応から続々とトラブルが起き、旅行業法違反の可能性もあるとのことです。

倉田てつをさんの態度から、ファンからは「仮面ライダーブロック」とも呼ばれているそうです。

そこで、「仮面ライダーブロック」とも呼ばれている理由についても調べてみました。

 

今回は、倉田てつをの悪評がヤバイ!仮面ライダーブロックと呼ばれる理由は?と題してまとめていきたいと思います。

倉田てつをの悪評がヤバイ!

倉田てつをさんの悪評がヤバイと話題になっています!

知人やファン、仕事の関係者からの評判だけでなく、法律違反の疑いまであるようで、倉田てつをさんの悪評がどんどん出てきています。

いったいどんな悪評があるのか紹介していきたいと思います。

BLACK(ブラック)商法

倉田てつをさんが経営するステーキ店には『仮面ライダーBLACK』の等身大フィギュアが置かれています。

このフィギュアは非公認で無償で作っていただいたものだということで、フィギュア制作者の三枝徹さんがTwitterに投稿していました。

倉田てつをさんのトークショーで出会った際に「創造作家」であることが分かると、「仮面ライダーの等身大フィギュアを作れますか?」との依頼を受けました。

「作れますが、店に置くなどは営利目的になるからダメです。自宅に置いて個人で鑑賞するだけなら」

倉田てつをさん「店には置かず、自宅に持ち帰ります。」という言葉を信じ、1年以上をかけて制作した等身大フィギュアを無償で提供しました。

「開店10周年記念に取材カメラが入るので間に合わせてほしい」と頻繁に催促されました。

この時も「フィギュアを撮影させては著作権違反になります」と忠告しました。

記念日にだけ置くくらいならまだ許せますが、それから3年間ずっとお店に置いたままです。

これだけではなく、2019年1月に弟のお店に「仮面ライダーBLACK RX」の実物大フィギュアを置きたいから60万円で作ってほしいと言ってきたと言います。

 

他にもオリジナルマスクの販売や自身が着用した鉄アレイの競売が行われていたということです。

著作権については有名人であれば詳しいでしょうし、助言してくれていたので、分かっていての行動だとすればひどい話ですね。




仮面ライダーブロックと呼ばれる理由は?

倉田てつをさんは自分の都合が悪くなると、突然やりとりしていたLINEをブロックしてしまうそうです。

同じように突然LINEをブロックされたファンの方は少なくないそうです。

倉田てつをさんのそのような態度から、最近では「仮面ライダーBLACK」ではなく「仮面ライダーブロック」と呼ばれているようです!




倉田てつをさんのSNSでの評判は?

倉田てつをさんの騒動にガッカリしたという声が多く見られました。

さらに、仮面ライダー50周年の記念すべき日に「仮面ライダーの話が好きじゃない」「俺、仮面ライダーじゃねーし」などとファンの方が信じられないような発言で話題になっています!

仮面ライダーファン、倉田てつをさんのファンのどちらも悲しませるような発言に驚きが隠せません。

わざわざそんな発言を配信しなくても良いのになと思ってしまいました。




まとめ

今回は、倉田てつをの悪評がヤバイ!仮面ライダーブロックと呼ばれる理由は?と題して紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

倉田てつをさんの評判は、ファンの方とのトラブルや法律違反疑惑など悪評ばかりで、とても残念です。

『仮面ライダーBLACK』が好きで、今でも良い作品だと思っているファンの方をもっと大切にして欲しいと思います。

 

現在も人気を誇る『仮面ライダーBLACK』が、2022年春スタート予定で『仮面ライダーBLACK SUN』としてリメイクされるそうです。

1987年『仮面ライダーBLACK』の放送から30年以上経った今でも、多くのファンに愛されている作品だということなのでしょうね。

倉田てつをさんが『仮面ライダーBLACK SUN』へ出演されるのかも気になりますね!

ABOUT ME
sarina
はじめまして、sarinaと申します。 この度は数あるブログの中から当ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 5歳と2歳の姉妹mama&フルタイムで働く30代主婦です!